リモートワーク2ヶ月半が経過しました。

リモートワーク 仕事

 ども!まだしばらく引きこもりの男ロカクです(‘ω’)ノ
 4/13にリモートワークが始まって2ヶ月半が過ぎました。いまだに普通に出勤するという話はありません。1ヶ月くらいのところでも記事を書いたのですが、メリット・デメリットがそれぞれあります。1ヶ月のところではデメリット多めに書いたので今回はメリット多めに書いていきたいと思います。

1.食事会がない

 私にとってはこれが一番大きいと思います。昼でも夜でも(朝がないとは限らない)なんですが、他人とご飯食べるのすこぶる苦手です。
 これは本当に人によるところで好きな人は良いと思うんですが自分的にはだめですね。そんな私にとって天敵となる食事会が全くないんですよ!ランチ然り会社の集まり然り食事会がないのはありがたいです。普段自分では行かないような店、食べないようなものを食べられるのでそこに関しては1%程利益があるかもしれませんが残り99%は行きたくないというのが本音です。
 ちなみに家族や友達、同期との食事会は対象外です。むしろ好きです。

2.緊張感がない

 これは良し悪しあるんですが、要するに肩肘を張る必要がないということです。
 入社してからコロナが発生するまで出社していたので特に考えなかったんですが、やはりオフィスはどうも緊張感がありました。そういう意味ではリモートワークになって心が軽くなりましたね~、それすなわち「サボれてしまう」ということなのですがその辺はお察しです。

3.設備が自由に使える

 これも大きいですね~、主に空調とトイレの話です。空調に関してはオフィスはたくさんの人が居るのでこの時期だと空調効きすぎて寒いな~と思っても空調操作できない可能性があります。その前にどこに操作パネルがあるか知らないんですけどww
 その上始業時間にならないと空調を起動できなかったり温度制限があったりするんですよね~社会ってめんどくさいな~、対して自宅であれば温度・時間・風向きも自由ですね!
 それからトイレですが、オフィスだと急に腹痛に見舞われたとしても個室開いてない!なんてこともあります。さらには通勤中の腹痛がヤバいですね☆不可抗力な上に社会的に死ぬことになるので絶対ダムを決壊させるわけにはいきません。ここでも他の通勤者によって駅のトイレが全て埋まっていることがあります。私も何度かその状況に陥りました。
 その点、自宅であれば同居人が入っていることもあるかもしれませんが限界をアピールすれば代わってくれないことはない…ですよね?

まとめ

食事会がない
緊張感がない
設備が自由に使える

 といったような三点上げましたが、リモートできる仕事であれば通年リモートの方がメリット多いんじゃないかなと思います。今回上げたポイント以外にも会社としてはオフィスが不要になり、社員の通勤費もなくなることで他のところに回せるんじゃないですかねぇ(ゲス顔)
 個人としては意識して外に出る必要はありますが、始業ギリギリまで寝ることもできますし休憩がてら家事をすることもできます。もうずっとリモートでいいのかもしれないなぁ、そしてある日突然…

 そんな感じで2ヶ月半リモートワークで平日はほぼほぼ家にこもっていますが、休日に外出することでストレス発散しています。
 コロナも東京では軒並み50人~60人程出ていますが、ヤマ張った範囲を検査することで多くなっている傾向があるようなのでその辺をしらみつぶしにすれば「コロナ終息」が見えてくるんじゃないですかねぇ…

 次回?休日に外出ってどこに行ったのか!を近々書こうと思います。ではまた(=゚ω゚)ノ